ヴィレッジ 2019 / 日記 。

 

2019年の「ヴィレッジ」を終えて2週間が経とうとしている。

 

今年はしっかり2日間現場にいることが出来て、尚且つ、2日間ともに概ね天気もよく、トラブルもなく閉幕することが出来た。

これをもっと「ホッとひと息です」と云いたい所だが、それを云っちゃあおしまいよ。

 

…ということで、このざっくり日記である。

ながら見でご覧ください。

 

 

 

 

今回、ヴィレッジには新たに2名のスタッフが加わり、且つ、静岡手創り市に所属する優秀な(?)スタッフも加わった。

 

ここ数回に渡り出展者を迎え送り出すことに意識を注いできた。

これは来場者には関係ないことのように思えるが、実はそんなことはない。

 

特に初日の搬入(車の乗り入れ)は2日間を気持ちよく出展して頂く為、とても重要な位置づけにあたる。

そして、私たちスタッフはこれをしっかりと、不足なくやりきることに、100点でなければならない。

100点でなければいけない理由。

それはスタッフとしての存在価値に直結するからだ。

まじめか!と思う方もいるだろうが、出展者から出展料という形としてお金を頂く以上、売上げの云々関係なく問われるサービスだからだ。

これがまともに出来ない場合、言葉を選ばずに言えば、スタッフとしての存在価値はないし、単に出展者を利用しお客さんを集める詐欺師のような存在でしかない。

言葉は厳しいが、私はそう思うようにしている。

結果、2日間共に搬入出は大きな問題もなく、昨年よりもフレキシブルに対応できた現場スタッフの力量を目の当たりに出来た。

当たり前と云えば当たり前のことだが、この当たり前が出来てはじめて違うことに目を向けることが出来る。

そして、正直なところホッとした。

 

ご協力頂いた出展者の皆様。

ありがとうございました!

 

 

 

今回のヴィレッジでは各エリアごとの”特徴付け”を目標とすることを昨年から目指してきた。

それを誰にでもわかる言葉で云えば、町づくりである。

 

それが出来たかどうか?

結果を云えば、ノーである。

 

ただし、会場内にある「梅の小径」というエリアでは<女が元気な商店街>というテーマのもと、女性スタッフのはしもとさんが女性の出展者を集め、提案をした。

 

彼女の提案により、彼女の目論みを受けた出展者の集まりはまさにこれからのヴィレッジの参考となるような景色が生まれ、そのまま真似をする必要はないけれども、ほかスタッフ、出展者ともに、とても刺激があり感化されたエリアになったと思う。

 

(もし何も感じず感化もされない人がいたとしたら、、その人はもう、終わっている。)

 

 

 

今回の「梅の小径」の<女が元気な商店街>を象徴する印をつくってくれた絵描きがいる。

それはいち出展者でもある、絵描きの「清水美紅」さんだ。

 

https://www.instagram.com/p/BxkPMaiHruH/

https://www.instagram.com/p/BxMhshYHCiz/

 

彼女の表現によって「梅の小径」の象徴ができ、それが有形無形の形で沢山の人を繋げたのだと思う。

 

清水さん。ありがとうございました。

 

 

 

 

今年も梅御殿では「夕顔 藤間」さんによる2日間が過ぎた。

 

https://www.instagram.com/p/Bxlf-BtnVUj/

https://www.instagram.com/p/BxlvYiEnL25/

https://www.instagram.com/p/Bx_uQrZFjaJ/

 

言わずもがなの梅御殿=夕顔藤間。

 

今年は新たにディレクションされた茶葉「月花蜜」のお披露目ということもあり、夕顔さんをはじめとする関わる皆が緊張感を持って取り組んでくれた。

これもまた、年に1度ということもある上で、あるべき緊張感によってお客さんへのサービスとなっているだろうし、その、ある種の心地よい緊張感をお客さんは求めている。

結果、梅御殿の空気は夕顔藤間さんのいざないと、お客さんの呼応によって形づくられる。

 

これからも梅御殿の空気をしっかりと保ち、大切にしてゆきたい。

そう、改めて誰もが刻んだ2日間だったろう。

 

 

現在のヴィレッジは一旦休息の時を迎えている。

その休息は7月の上旬まで。

 

同時に、出展者の方から届く2日間のアンケートを眺め、様々なことを考えているだろう。

 

 

 

最後に、2020年のヴィレッジに向けて約束をして、終えたいと思う。

 

2019年のヴィレッジは灼熱の開催より初夏の心地よい時期に会期を迎えることができた。

同時にそれは、来場者数と、会場のクオリティがよりシビアに見られることになったと思う。

 

そんな環境の中で私たちヴィレッジスタッフがどれだけのことが出来ただろうか。

敢えて、ヴィレッジの代表たる私はそこに疑問を呈したいし、何よりも、私こそがそんな疑問の対象として問われる必要がある。

 

約束。

 

2020年のヴィレッジでは会場に散らばる全てのエリア。

その街ごとの特徴付けを私たちなりの提案を致します。

 

その提案は、結果、まだまだ稚拙な部分もあるかもしれないけれども、まずはやってみよう。やります。

 

 

 

最後にと言いつつ、、

今度こそこれで最後に。

 

今回のヴィレッジでは、とある店舗さんの最終出店という位置づけでもありました。

あくまでそれは他人事。けれど、私たちはその店舗さんより受け取ったバトンをしっかり受け継ぎ、次に繋げてゆく必要がある。

 

こればっかりは約束出来ないけれども、忘れてはいけないことだろう。

 

2020年のヴィレッジは第5回目を迎える。

 

5周年の区切りとして、私たちスタッフと出展者さんの協力によって、より良いヴィレッジの町づくりが出来た。

そんな1年を送りたいと思う。

 

 

2019年のヴィレッジの反省会は7月7日の七夕に実施。

2020年のヴィレッジはその日から始まります。

 

本年もご参加ご来場、ありがとうございました。

 

名倉哲

スタッフ一同

 

 

 

 

**2019年ヴィレッジの開催まとめ**CLICK!!

 

 

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Village mishima rakujuen

2019年5月18日(土)19日(日)

於・三島市立公園 楽寿園

 

公式WEBBSITE www.village-mishima.com

Instagram village.mishima_rakujuen/

mail info@village-mishima.com

 

*運営スタッフ募集*CLICK!!

 

 

ヴィレッジ三島楽寿園 2019 / まとめ

 

 

2019年ヴィレッジ三島楽寿園を開催致します。

 

会期は5月18日(土)19日(日)。

会場は三島市立公園 楽寿園。

 

 

 

 

<2019年ヴィレッジ出展者紹介>

http://village-mishima.com/artist2019.html?eid=9

 

 

<公式インスタグラム>

#Village三島楽寿園2019

開催中の速報や会場の様子をご覧頂けます!

 

<会場マップをダウンロード頂けます>

http://village-mishima.com/map

 

 

 

< 梅御殿 : 茶屋夕顔 月花蜜 つきはなみつ >

http://village-jp.jugem.jp/?eid=12

 

 

 

<ヴィレッジ2019:ワークショップまとめ>

http://village-jp.jugem.jp/?eid=120

 

 

 

<ヴィレッジのドレスコードは白 / よろしければぜひご一緒にいかがでしょう?>

http://village-jp.jugem.jp/?eid=118

 

 

 

静岡手創り市/オリジナルバッグの販売

夏の装いにいかがでしょうか。

http://village-jp.jugem.jp/?eid=125

 

 

 

 

<三島と県内東部を中心に様々な店舗や施設をご紹介してます>

http://village-jp.jugem.jp/?eid=119

 

 

 

 

<ご来場予定の皆さまにむけてVillageのQ&Aをお送りしてます>

http://village-jp.jugem.jp/?eid=122

 

 

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Village mishima rakujuen

2019年5月18日(土)19日(日)

於・三島市立公園 楽寿園

 

公式WEBBSITE www.village-mishima.com

Instagram village.mishima_rakujuen/

mail info@village-mishima.com

 

 

Village 2019 / ご来場者の皆様へ

 

 

2019年のヴィレッジ三島楽寿園は5月18日(土)19日(日)に開催。

ここではご来場予定の皆さまにむけてVillageのQ&Aをお送りします。 

 


ー Villageとは?

 

三島市立公園楽寿園で行うクラフトマーケットです。 

全国から、

『陶磁、木工、ガラス、金工、皮革、染織などの個人またはグループのつくり手』

『素材・道具・本を扱う方々』が楽寿園に集い、展示販売を致します。 

会場では”つくること”を体験できるワークショップもあります。
さらに、県内外の方々によるフードの出展もございます。
作り手と触れ合いながら、お買い物や食事を楽しんでください。
出展者は以下のマップをご覧ください。

 

 

<2019 会場マップ・ダウンロード>CLICK!!

 

 

ー 開催日時は?

 

5月18日(土)19日(日)の2日間。
時間は9:00から16:00です。
雨天決行です。 


ー 入園料は?

 

楽寿園の入園料がかかります。

入園料は、おひとり様300円です
(15歳未満無料、学生証提示により大学生以下無料)。


ー 駐車場は?

 

近隣のコインパーキングをご利用ください。


ー ペットを連れていってもいい?

 

ペットを連れての楽寿園へのご入園はできません。


ー 小さな子どもを連れていきたいのですが? 

 

楽寿園内には、お子様が遊べる遊園地、動物園もございます。
乳児のお子様をお連れの場合、場内には授乳室が御座いますのでご利用ください。
また、割れもの等を販売している出展ブースも多いため、場所によってはお子様が走り回らないようにご配慮いただければ幸いです。


ー 作品の写真を撮りたいのですが。

 

作品の写真を撮影する際には、必ず出展者の方に声をお掛けください。
無断での撮影はお控えください。

 

ー 楽寿園の周辺に、おすすめのスポットはありますか?

 

Villageスタッフのおすすめのお店や場所は【ぐるり三島】click!!で紹介しています。

 

ー その他注意事項はありますか?

 

・両日共に開門は9時から。

9時前に会場に到着した場合、開門までお待ち下さい。

なお、公園の利用者とヴィレッジの来場者の入場口は共通となります。予めご了承ください。

 

・例年蚊が多いです。

虫除けスプレーなど、蚊対策をバッチリしてきてくださいね!

 

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ご理解ご協力のほど、宜しくお願い致します。 

 


Village mishima rakujuen
スタッフ一同

 

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Village mishima rakujuen

2019年5月18日(土)19日(日)

於・三島市立公園 楽寿園

 

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mail info@village-mishima.com

 

 

静岡手創り市/オリジナルバッグの販売

 

 

開催日限定で<A&C静岡手創り市オリジナルバッグ>を販売しております!!

 

 

価格を見直し、、

価格は1500円(税込み)。

 

 

生地はコットン厚手。

サイズは約380mm×350mm(マチ60mm)。

持ち手は長めなので斜め掛け使用も可能なショルダータイプ。

 

マチもあってお買い物にもとっても便利。

 

 

販売は「INFO」にて。

スタッフまでお声がけ下さい!

 

 

 

 

夏に向けて少しづつ装いも明るく軽くなりますね。

そんな時、このバッグが役に立つはず。

たぶん。

 

名倉

 

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Village mishima rakujuen

2019年5月18日(土)19日(日)

於・三島市立公園 楽寿園

 

公式WEBBSITE www.village-mishima.com

Instagram village.mishima_rakujuen/

mail info@village-mishima.com

 

 

 

静岡手創り市/オリジナルバッグの販売

 

 

開催日限定で<A&C静岡手創り市オリジナルバッグ>を販売しております!!

 

 

価格を見直し、、

価格は1500円(税込み)。

 

 

生地はコットン厚手。

サイズは約380mm×350mm(マチ60mm)。

持ち手は長めなので斜め掛け使用も可能なショルダータイプ。

 

マチもあってお買い物にもとっても便利。

 

 

販売は「INFO」にて。

スタッフまでお声がけ下さい!

 

 

 

 

夏に向けて少しづつ装いも明るく軽くなりますね。

そんな時、このバッグが役に立つはず。

たぶん。

 

名倉

 

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Village mishima rakujuen

2019年5月18日(土)19日(日)

於・三島市立公園 楽寿園

 

公式WEBBSITE www.village-mishima.com

Instagram village.mishima_rakujuen/

mail info@village-mishima.com

 

 

 

茶屋夕顔  茶席 〜月花蜜〜 於:梅御殿

 

夕顔・藤間夕香が、

静岡で古くより茶業を営む茶屋すずわと

新たなお茶を作りました。

 

『月花蜜(つきはなみつ)』と名付けられたこのお茶は、

夕顔がイメージと味香りのディレクションを、

茶屋すずわが茶葉の選出から合組、生産を行います。

 

2019年の「茶屋夕顔」では、

この『月花蜜』を、それに合わせた季節の茶菓子とともに、

Village参加作家の茶器を用いた茶席としてお愉しみいただきます。

 

 

 

夕顔 藤間夕香

https://www.instagram.com/fujimayuka/

 

 

●月花蜜 (つきはなみつ)

 

 

料理を作る時「香り」という要素を最も大切にしています。

中でも「茶」というものは、香りの最たるものと感じます。

 

夕顔が茶に求める香味を、

静岡で古くから茶業を営む「茶屋すずわ」が 特別な「茶」として仕上げました。

 

このお茶の香味が誘う情景を想う。

月夜の静寂に、香る花。

静けさに耳を傾けるように、立つ香りを味わう。

花の蜜を想わせる甘みを縁取る、マスカットのような瑞々しい芳香。

とけあう日本茶の風味。

 

一煎目:上品さ・穏やかさ

二煎目:豊かな馥郁

 

「月花蜜」は、

立つ香り(中国茶の要素)の中に、

甘みと風味(日本茶の要素)が絶妙なバランスで成り立つお茶です。

親しみを感じながらも、複雑な香味をお愉しみください。

 

 

*お茶は、参加作家の茶器で二煎目まで香りの変化を味わっていただきます

*当日は、茶会参加者を対象に茶葉「月花蜜」の販売を行います

 

 

茶席は1日4部制。

ご予約優先。

 

 

 

【 茶屋夕顔  茶席 】

 

「日時」

5月18日(土)19日(日)

各回定員18名

 

◯18日(土)9:30〜10:30 残席僅か

◯18日(土)11:00〜12:00 締切ました

◯18日(土)12:30〜13:30

◯18日(土)14:00〜15:00 残席僅か

 

◯19日(日)9:30〜10:30

◯19日(日)11:00〜12:00 締切ました

◯19日(日)12:30〜13:30

◯19日(日)14:00〜15:00 残席僅か

 

限られたお席、時間での茶席となります。

開始時間5分前には梅御殿入口にて受付を済ませてください。

ご協力お願いいたします。

 

「場所」

楽寿園内梅御殿(別途、入園料300円がかかります)

 

「茶席料」

おひとり様 1000円

 

お茶<月花蜜>

季節の茶菓子<メロンの雁月 青大豆の蜜煮>

 

※茶菓子は仕入れ状況により一部変更の場合が御座います。

 

 

「お申し込み方法」

件名を「茶屋夕顔申込み」としてください。

 

・ご希望の時間(例 18日11時から)※第2希望まで頂けると幸いです

・氏名(全員のお名前)

・参加人数

・携帯電話(代表者のお名前をご記載ください)

 

上記項目をご記入の上 info@village-mishima.com 担当:松村 までメールにてお申し込み下さい。

 

お申し込み後、担当スタッフよりご返信いたします。

返信をもって、参加予約完了となります。

 

※携帯からお申し込みの方は、パソコンからのメールを受信する設定にしてください。

※ご予約のメールを確認した時点ですでに定員を超えてしまっていた場合、空いている時間帯を勧めさせていただくことがございます。

※18歳未満の方のご参加はご遠慮ください。

※ご予約後のキャンセルの場合、キャンセル料(全額)を頂戴いたします。

※茶会の最中 及び、梅御殿二階での写真撮影はご遠慮ください。

(外観・一階のみ、写真撮影可能)

 

*当日参加について*

両日共に時間帯によっては席数に空きがある場合が御座います。

席数の空き状況につきましては、梅御殿受付まで直接お尋ね下さい。

なお、当日参加の場合、開始5分前までにお越しの方に限り参加が可能となります。

 

「会場マップ」

画像をクリックすると大きなものがご覧になれます!

 

 

 

*参加作家による貸出作品のご紹介*

http://village-jp.jugem.jp/?eid=99

 

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Village mishima rakujuen

於・三島市立公園 楽寿園

 

公式WEBSITE www.village-mishima.com

Instagram village.mishima_rakujuen/

mail info@village-mishima.com

 

 

Village2019:ワークショップまとめ

 

 

2019年5月18日(土)19日(日)

第4回 Village mishima rakujuen

 

 

2日間の開催中、

出展作家のブースにて行われるワークショップのまとめ記事をご案内致します。

 

 

*すべてのワークショップの参加方法は直接ブースにてご確認ください*

 

 

 

 

【出展場所:梅の小径No.9】

 

 

Handwork Stilla

https://www.instagram.com/handwork_stilla/

 

タイトル:真鍮やSILVERをトントン叩いて作るバングル・リング

 

参加費:

真鍮バングル2500円 真鍮リング3500円 

SILVERバングル4500円 SILVERリング6000円

 

対象年齢:小学生以上

※小学生は保護者の方同伴でお願いします

 

 

 

 

【出展場所:西町1丁目No.8】

 

 

榊麻美植物研究所

instagram.com/sakaki_shokubutsu_kenkyujo/

 

タイトル:手のひらの寄せ植えを作る

 

参加費:3000円

 

対象年齢:6歳以上

 

 

 

 

【出展場所:西町1丁目No.9】

 

 

pa.co.

https://www.instagram.com/pacopaco0904/

 

タイトル:花+花ブローチを作りましょう。

 

参加費:2500円

 

対象年齢:10才ぐらいから

 

 

 

 

【出展場所:西町2丁目No.7】

 

 

小野銅工店

https://www.instagram.com/onohiroyasu/

 

タイトル:銅・真鍮で作るスプーン・フォーク

 

参加費:1000〜1500円

 

対象年齢:4才以上

※未就学児は保護者の方が手伝ってください

 

 

 

 

【出展場所:本通りNo.12】

 

 

タマハナ

https://www.instagram.com/tamahana_/

 

タイトル:植物モビール

 

参加費:2000円

 

対象年齢:3歳から

※小学生未満のお子様は保護者の方と一緒にご参加下さい。

 

 

 

 

【出展場所:北町No.19】

 

 

amahoshi

instagram.com/amahoshi_jewelryworkshop/

 

タイトル:指輪の手作り体験

 

参加費:

シルバーリング¥3000

キッズ真鍮リング(高校生まで)¥1200 

 

対象年齢:中学生以上  

※保護者同伴の場合は小学生から

 

 

 

 

 

本年度の会場マップは【こちら】CLICK!!をご覧ください。

もちろん、マップのダウンロードも可能です。

ぜひご利用ください!

 

Village mishima rakujuen

 

 

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Village mishima rakujuen

於・三島市立公園 楽寿園

 

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Instagram village.mishima_rakujuen/

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ぐるり三島 / 2019年版

 

 

ぐ る り 三 島 / 2019年度版

 

 

ヴィレッジ三島楽寿園では、

静岡県東部の店舗様を中心にフライヤーを置かせていただきました。

 

チラシ設置店舗様のご紹介を致します。(敬略)

ヴィレッジへ訪れた際には周辺の店舗さんにも訪れてみてくださいね。

 

 

 

=三島=

・otro(レストラン)https://www.instagram.com/wine_otro/

・iri(ギャラリー&ショップ)http://iri-mishima.com/

・sora(ギャラリー&ショップ)https://www.mishimanosora.com/

・chigiri(ギャラリー&ショップ)http://utuwa-chigiri.com/

・dilettante cafe(レストラン、カフェ)www.dilettantecafe.com

・ミチスガラ(イタリアン)http://izu-sanpo.com/michisugara/

・amefri chai&craft(雑貨、カフェ)facebook.com/amefri.earth/

・10-1 Kettle(カフェ)http://10-1kettle.skr.jp/

・Iwase - coffee(カフェ)https://www.instagram.com/iwase_coffee/

・JUNkobo bakery(パン)http://junkobo.jugem.jp

・佐野美術館 http://www.sanobi.or.jp

・ラーメンやんぐ(らーめん)https://www.instagram.com/young_mishima/

・えほんやさん(本屋)http://tenkiame.com/ehonyasan/

・kudo菓子工房(焼き菓子)https://www.instagram.com/kudo_kashi/

・ikor e-BAKE(焼き菓子)facebook.com/ikor.ebake/

・畑ごはんあぐり(食堂)http://agri.favy.jp/

 

=長泉=

・クレマチスの丘(美術館)https://www.clematis-no-oka.co.jp/

・ゆらりごはんひまり(居酒屋)https://retty.me/area/PRE22/ARE326/SUB7701

 

=伊豆の国市=

・玄米レストラン ぜんな(レストラン)http://zenna.jp

・irodori(ケーキ、カフェ)http://www.irodori-nitta.com

・べケライ・ダンケ(パン)https://www.backerei-danke.com

・pain Aihara(パン)http://izu-sanpo.com/aihara/ 

 

=沼津市=

・hal(雑貨)http://hal2003.net

・weekend books(本、雑貨)http://www.weekendbooks.jp

・Fermata(イタリアン)https://www.instagram.com/fermata_trattoria/

・ひねもすカフェ(レストラン)https://shokudo-hinemos.com/

・Mission Bay(カフェ、雑貨)http://www.missionista.co.jp/

・THE BLUE WATER (カフェ、雑貨)http://the-blue-water.com/

・自家焙煎珈琲屋 花野子(コーヒー、カフェ)http://cafe-kanoko.com

・ハニーサックル(ケーキ、カフェ)http://www.honeysuckle-cake.com

・Wild Oven(パン)facebook.com/WILD-OVEN-263596697136458/

・Swing coffee stand(コーヒー)https://www.instagram.com/swingcoffeestand/

・ariquishokudou(カフェ)https://www.instagram.com/ariquishokudou/

・JOUJOUKA(古着屋)instagram.com/explore/tags/joujouka/

 

=熱海=

・cafe KICHI、KICHI plus(カフェ)www.cafe-kichi.com

・Haco Cafe(カフェ)http://haco-cafe.net/

・refs(野菜)http://fujiyama-veggie.com

 

=伊豆市=

・Bakery&Table 東府や(ベーカリー)instagram.com/bakeryandtable_tofuya/

・タケルクリンディチ(イタリアン)https://tabelog.com/shizuoka/

 

=富士=

・sinilintu(雑貨)http://www.sinilintu.jp/about.html

・pain campanio(パン)http://pain-campanio.jugem.jp

・HINA-CAFE(カフェ)http://www.hina-cafe.net

・キャトルエピス富士店(ケーキ、カフェ)http://www.quatre-epice.com/ 

・佐野菓子店(ケーキ、カフェ)https://www.instagram.com/sanokashiten/

 

=富士宮=

・芸術空間あおき(ギャラリー&カフェ)facebook.com/ArtSpaceAOKI.official/

 

=御殿場=

・ロバギター(雑貨、カフェ)http://robaguitar.exblog.jp 

 

 

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Village mishima rakujuen

於・三島市立公園 楽寿園

 

公式WEBSITE www.village-mishima.com

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dress code : W H I T E (Village2019)

 

 

今年もドレスコードしちゃいます。

 

<ドレスコードは白>

 

大事なことなので、もう一度言います。

#ドレスコードは白 ですよ。

 

なんで繰り返したかと言いますと、

去年はスタッフ内で面白がってやったこの企画、

今年は出展者さんや来場者さんにも是非のっかってほしいからです。

 

夏祭りに浴衣着たり、

テーマパークでキャラクターの耳カチューシャつけたり、

好きなアーティストのライヴにはツアーTシャツ着て参戦したりしませんか?

(わたしはしてしまうタイプです)

 

すると、周りで同じような格好をしている見知らぬ他人が途端に仲間に思えてきてしまいます。

この瞬間を、この場を、あの人もこの人も楽しもうとしているんだ!って嬉しくなります。

 

トップスやボトムスだけ!

もちろんオールホワイトコーデでも!

 

新緑美しい楽寿園に、

ぜひ白を纏ってお越しくださいね。

 

注)もちろん白じゃなくても入園いただけます。ご安心ください。

 

荒巻

スタッフ一同

 

 

 

(写真は昨年の初日閉幕時のスタッフ集合写真。白いっすね。名倉)

 

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*会場マップはこちら*

 

Village mishima rakujuen

於・三島市立公園 楽寿園

 

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出展者紹介2019:梅の小径

 

 

第4回 Village mishima rakujuen

2019年5月18日(土)19日(日)

三島市立公園 楽寿園

 

http://village-mishima.com/

instagram.com/village.mishima_rakujuen/

 

 

梅の小径は会場の中でも最も奥まった出展エリアですが、、

今年は「女が元気な商店街」をテーマにしております。

出展者紹介と併せて、【こちら】click!!をご覧ください。

 

 

◯梅の小径

1 清水美紅(絵画)http://village-jp.jugem.jp/?eid=62

2 catalpa(アクセサリー)http://village-jp.jugem.jp/?eid=110

3 松本美弥子(陶磁)http://village-jp.jugem.jp/?eid=97

4 サトウカヨ(ガラス)http://village-jp.jugem.jp/?eid=63

5 石原ゆきえ(陶磁)http://village-jp.jugem.jp/?eid=104

6 MIHO IMURA(革靴)http://village-jp.jugem.jp/?eid=105

7 浅井真貴子(陶磁)http://village-jp.jugem.jp/?eid=64

8 ハナザラ with ateilier 一花舎(服飾/アクセサリー)http://village-jp.jugem.jp/?eid=65

9 Handwork Stilla(金工)http://village-jp.jugem.jp/?eid=66

10 屋台チェー(フォーほか)http://village-jp.jugem.jp/?eid=67

11 skywlker bakery&cafe(マフィンほか)http://village-jp.jugem.jp/?eid=68

12 Tango(珈琲)http://village-jp.jugem.jp/?eid=69

13 LOTUS SWEETS(焼き菓子)

 

*会場マップはこちら*

 

Village mishima rakujuen

於・三島市立公園 楽寿園

 

公式WEBSITE www.village-mishima.com

Instagram village.mishima_rakujuen/

mail info@village-mishima.com

 

*運営スタッフ募集*

http://village-jp.jugem.jp/?eid=2